『風の王国―目容の毒』
20070315201106
キーボードが動かないー!
マウスも動かないよー?!

・・・とさっきまでちょっと戦ってました^^
USBにペンタブ挿してシャットダウンしたらまた元気になりましたが・・・^^;;;
さっきはネットも繋がらなかったし、ご病気のようです(笑)
看病しないと。

風の王国―目容の毒 風の王国―目容の毒
毛利 志生子 (2006/06/30)
集英社

この商品の詳細を見る

私を掴まえて。離さないでいて。
リジムを戦地に残し、ひとり王都ヤルルンに戻った翠蘭を待っていたのは、ソンツェン・ガムポ王の寵妃ティツンに関する嫌な噂。城内では次々と家畜が毒に倒れ、魔の手はリジムの義母にまで伸びて!?


6巻読めましたー♪
今回は腹黒な人盛りだくさんでした(笑)
平気で人に毒を渡して殺したり家畜で毒の効果試したりと・・・。恐いな~。
途中ガルも毒殺されましたが、大王の作戦で生きてたので安心。
だってガルかっこいいですからね(ぇ(それ理由?
でも今回は最後に翠蘭が懐妊ということで幸せな終わり方でした^^

次は7巻の『風の王国―臥虎の森』です。
今のとこ朱瓔とサンボータが行方不明になったトコまで読めてます。
また夜中に読んじゃおうと思います^^♪

でわー!
2007.03.15 Thu 20:11:07   comment:0   trackback:0   [映画・ドラマ・小説]
comment
comment posting ※宣伝コメントは主に削除対象です












管理者にだけ表示を許可する

trackback 関連のあることならお気軽にどうぞ
http://sarrys.blog33.fc2.com/tb.php/762-49c0d684
朝っぱらからこんばんわ!| HOME | 『風の王国―月神の爪』『風の王国―河辺情話』